システム開発の落とし穴


私のお気に入りの画像です。
システム開発の仕事をしていて陥りがちな点をうまく表現しています。
実際、顧客と問題を起こしている他の営業達の話を聞いていると、それぞれの部門が間違った伝言ゲームをしているのをみうけられます。
私自身そうならないように、壁紙にして教訓としています。
一番の教訓は、
「顧客が本当に必要だった物」
顧客との打ち合わせが増えていくと見失ってしまう点ですね。

駅頭唱歌

就業のシステムをやってる関係でネットで調べていて、ふと目にとまった言葉。
♪ひたいに~あせして~
”セールスガラス”である。
前の会社でやらされた。
早朝の駅前で、一人でコレを歌わされるのだ。
しかも大声で。 一種の「地獄の特訓」
なつかしいような、いやな思い出のような・・・
実社会でひとつも役に立たなかったなぁ。 あんなことをやらせた経営者は何を考えていたのだろうか?

♪額に汗して作った物は
額に汗して売らねばならぬ
涙を流して作った物は
涙を流して売らねばならぬ
くよくよするなよセールスガラス
眼下に広がるこの街で男の舞を舞ってやる

黒塚伝説

安達が原伝説を基にしたアニメ「黒塚 KUROZUKA」が始まる。
その特番を見るともなしに見ていたら、私も行ったこともある二本松の観世寺が映っていた。 確かにこんな場所だった。
ところで「安達が原」伝説は二本松だけではない。
埼玉県の大宮や、東京の浅草にも浅茅が原鬼婆伝説がある。
比べてみると、面白いかも。

視界に入るモノ

一昨日の事、いつものようにお昼を会社近くのコンビニへ買いに行くと、視界に入ってきた強烈な色があった。

鮮やかな朱色。

近くの神社の巫女さんであった。
白服に朱の袴、まじかにおられたのでまじまじ見てしまった。
巫女さんもコンビニ弁当を食べるんだなぁ、と別のところで感心してしまった。